VOICES 入社動機

ソライズ社員がホンネで語ります。

  • 多様な知見を吸収したいと思った。

    さまざまな技術(自動車、家電、コンサルなど)を習得するチャンスがあり、自分のやる気次第で成長できる環境があるため。

    ■長坂佑一(05年入社) 工学部材料物性工学科出身

  • プログラムの知識を活かし、モノづくりに携われる。

    大学は情報系でしたが、システムエンジニアが常套な進路でした。しかし、学生時代にシステムエンジニアのアルバイト経験をしたのですが、わかってはいたけれどそこには文字列しかなかった。数万行の文字列とにらめっこをすることに辟易としてしまったのです。そして、ちゃんと物質が見える、手で触れられるものづくりがしたい、と考えるようになりました。大学で学んだことを活かしながらモノづくりができる技術として3D CADの存在を知り、この会社を選びました。

    ■松岡智史(07年入社) コンピュータ理工学部ソフトウェア学科出身

  • レーシングカー開発に携われるチャンスに惹かれて。

    物心ついたときからカーレースが好きで、F1を観て育ちました。だからレーシングカーの開発に携われるチャンスがあるこの会社に入社。入社2年目から、念願のレースエンジン設計室課で主運動系の設計業務に運良く就くことができました。エンジン設計ではピストン設計をおもに担当し、F1だけで無くさまざまなカテゴリーのレーシングカーのピストン設計に携わることができました。

    ■三村啓人(05年入社) 自動車研究科出身

  • チャレンジ精神のある会社だったから。

    ロボットなどの難易度の高い分野や新たな分野に手をかけようという様なチャレンジ精神の高い会社だったから。

    ■荻原勇志(03年入社) 機械設計CAD科出身

  • モノづくりに欠かせない技術を身につけるため。

    さまざまな製品の設計に不可欠な3D CAD。SOLIZE Engineeringは他社と比較して、その技術にすごく長けている。ここならばモノづくりに不可欠な力を、どこよりも磨けると感じました。

    ■小林知弘(03年入社) 理工学部精密機械工学科出身

  • 次のスタンダード技術を身につけるため。

    モデルベース開発は新しい分野ですが、今後必ず必要となる技術だと知り挑戦することにしました。あらゆる分野に応用が利くため、沢山の業界に進出することでリスク回避もできるとも考えました。

    ■菊地広二(13年入社) 理工学部精密機械工学科

  • 何かモノを作りたい、という漠然とした想い。

    変化のない仕事より、ベンチャーのように新しい経験をアクティブにしていきたかったから。

    ■鈴木之仁(06年入社) 工学部機械工学科出身

  • 大きな組織に埋もれたくなかった。

    SOLIZE Engineeringは、風通しが良く若いうちからチャレンジの機会が多く得られるという可能性を感じました。就活では大手企業に入ることも視野にありましたが、大きな組織に埋もれることを嫌っていたのかもしれません。

    ■中島直樹(03年入社) 理工学部応用化学科出身

  • 何かが起こる会社。

    最先端の技術を積極的に取り入れるこの会社に入れば、きっと何か面白いことを起こせるはず。そんな好奇心が、SOLIZE Engineeringに興味を持った最初のきっかけでした。

    ■岸本徹也(03年入社) 電子工学科出身